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<高校生・私立女子>

集団だったら、友達と話してしまうけど、ここならじっくり勉強できる。

<高校生・公立女子>

受験にむけて焦っていたけど、個別で勉強のやり方、自分の分からないところを教えてもらえるので、私にぴったり。

<高校生・私立男子>

前に別の個別の塾に行ってたけど、うるさくてなかなか集中できなかった。ここは、静かに落ち着いて勉強できる。

<中学生・E.Oさん-緑中>

3年生の大事な時期に400点いけて嬉しいです!

<中学生・H.Mさんのお母様-緑中>
 
リードに行く前は、小学校の延長気分で、試験前でもテレビを見てさっさと寝ていましたが、リードへ行きだしてからは、勉強のやり方を教えてもらい、成果が出てくると「やる気」がわいてきたようです。  

リード個別指導の成果

1)A君

中高一貫の進学校の生徒さんでしたが、中3で最下位グループになっていました。高校進学できるかどうかの瀬戸際で、リードに入塾。そこから臥薪嘗胆、徹底的に弱みと強みを分析し、中学の内容から復習を始めて、周りが難しいことをやっている中でも、自分を見失わず地道な学習を続け、現役で京大に合格しました。最下位から1年後、「京大」に行きたい、という意思をはっきりさせ、3年かけて京大合格プランを練り、実践しました。

一度「皆、相当難しいことをやっている。もっと難しいことをやらなくてもいいのだろうか」と正直な気持ちをうちあけてくれました。「大丈夫。間に合うように考えているから」というと、「わかった。信じる」。考えに考え、教える側もどちらも合格に向けた真剣勝負、計算し尽くした勝利でした。

2)B君

高3の5月頃入塾。公立の野球部で 7月の甲子園予選が終わって、夏から本格的に受験勉強を開始。単語を覚えるのはすきでしたが、まず勉強という習慣がない、勉強をほとんどしたことがない、そこからのスタートでした。部活で鍛えた体力と集中力を勉強にむけましたが、模試でのそれまでの成績が1割から3割。文章の読み方から始めましたが、勉強することが新鮮でしたし、スタートが低かったので、どんどんあがっていきました。当初産近甲龍を目指していましたが、11月頃に関大に切り替えました。1月段階で関大も間違いないので、同志社をチャレンジとして受けてみないかと勧めました。本人が「雲の上の存在」と考えていた同志社でしたが、結果は合格点にあと数点。不合格にも関わらず感動をよぶ結果でした。

3)C君

高2の春、私立進学校での成績も特に悪いわけではなかったのですが、受験勉強のやり方に迷っての入塾でした。とにかく勉強しなければ、という焦りで、一生懸命でしたが、やみくもに勉強して、泥沼にははまっている感じでした。まず、膨大な量の勉強ではなく、最も良く出るところ(=基礎)を確実にしようと説得しました。そうすれば今までやっていたことが結びついてくるのです。彼の心配性はなかなか揺るがなかったのですが、自分のペースを徐々に確立し、安定した成績でそのまま大阪大学に合格しました。いつでも真剣、迷いも真剣でしたが、塾内たこ焼きパーティーでも戦う姿も真剣。学年を超えた陰の人気者でした。


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